夏休み特別企画第3弾「あつまれ片江っこ」です。59名の参加でした。
まずは「おはなしレストラン」でスタート。福岡市片江公民館ブログ
Fukuoka City Katae Public Hall
2026年8月10日月曜日
アンビシャス広場 夏休み特別企画第3弾 あつまれ片江っこ
最初のゲーム、「ねらえ!ホールイン」ブルーシートを使ってボールをバケツに入れます。
続いてバランス棒をリレー、このゲームが一番難しかったようです。
たくさんの小学生、片江小学校の卒業生、保護者の方々、おはなしレストランの皆様ありがとうございました。
2026年7月25日土曜日
風をみつける魚のモビール
アンビシャス広場夏休み特別企画「片江っ子ミッション」第1弾
風をみつける魚のモビールを作ろう。7月24日 片江公民館地域団体室
今回は神松寺にお住いの川瀬さんを講師にお招きして「魚のモビール」を作成しました。このモビールには錘が中に張り付けてあり風の吹く方へ頭を向けるようになっています。色塗りの段階から子どもたちの真剣なこと、その集中力に驚きました。
すべての下準備をされた川瀬さん、ありがとうございました。またバランス取りで予定時間を大幅に超えてのご指導に深く感謝いたします。また、一部の保護者の皆様予定帰宅時間を超えご心配のことだったと思います。申し訳ありませんでした。
2026年7月23日木曜日
自然観察会ー片江川ーPart2
自然観察会ー片江川ーのPart2です。川へ入りました。
みんな夢中になって生き物を探しています。
いろいろな魚や貝やカエルそして小さいながらウナギもいました。
片江川は小さな川ですが本当にいろいろな生き物が暮らしている川でした。
先生をはじめ大学生のみなさん、そして多数の保護者の皆様ありがとうございました。
自然観察会ー片江川ー
自然観察会ー片江川ーが7月18日行われました。まずはパート1
初め川についてのいろいろなお話を聞いて川がもつ役割について学びました。
そして川に入ると時の必須条件であるライフジャッケトの正しい着用方法を教えていただきました。特にベルトだけではなく足の方も固定しないと上から抜けてしまうのは衝撃でした。
さぁ、みんな正しくライフジャケットを着て片江川へでかけます。
片江川はついこの間まで草や木が生い茂っていましたが、この日のために草刈りをしていただきました。作業の方々、ありがとうございました。
パート2はいよいよ川の中です。
2026年7月20日月曜日
片江+(プラス)
7月15日片江+の第2回救命措置ー実践編ーです。
前回の片江+では救命の講義でした。今回は人形を使っての実践編!
心臓マッサージでは胸骨圧迫が意外に力がいること、思ったよりも早く圧迫すること、中央部を圧迫することなど学ぶことが多かったです。
AEDの使い方も学びました。パットを貼る場所や操作方法、胸骨圧迫は続けること、装置は着けたまま救急隊員にお任せするなど知らなかったことばかりでした。
ピヨピヨ広場「なつまつり」
2026年7月17日金曜日
歴史散策第3回
歴史散策第3回 研究発表です
「小銅鐸について」と「古墳時代の北部九州の鉄鏃について」がテーマです。
久しぶりの考古学でしたので遠い昔の記憶がよみがえりました。
私は専攻が考古学で卒論テーマが「九州地方における横穴墓の研究」。発表中、横穴墓の話や青銅器である銅鐸などについても師事した先生が専門でしたので懐かしく拝聴しました。
日本では青銅器と鉄器がほぼ同時期に伝来したため、青銅器は利器よりは祭祀器として巨大化という形で発展したのでしょう。発表者がおっしゃったように「聴く銅鐸から見る銅鐸」への変化も同様に考えてよいのでしょう。
大学生ですから今から45年ほど前のこと。夏休みは飯塚市の発掘補助員として毎日、発掘三昧でした。休みもない現場でしたが毎日充実感でいっぱいでした。少々遠い目。。。
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