7月20日(土)
講師 九州産業大学
准教授 伊豫岡 宏樹さんと学生さんたち
前日は不安定な天気で
少し心配しましたが、
朝からいい天気です。
川に入る前に、まずは
川の仕組みや安全に遊ぶために
必要なことを教えてもらいました。
ライフジャケットを着て、
早速、川に移動しました。
川の中では、移動しながら
ゴミ拾いもします。
網を使って、草むらや
石の下など、生き物を探しました。
小さい川だけど、
川シジミやアメンボ、カニやエビ
小さい魚など
いろんな生物がいることが分かりました。
7月17日(水)
『震災への備えについて考えよう!』
講師 早良消防団城南分団
中村 良洋さん
今月は、震災について
学びました。
地震のメカニズムから
改めて学習し、
過去の地震災害の教訓から
福岡で想定される地震や
防災上の課題と対応策に
ついても考え、学びました。
7月17日(水)
夏の日差しが戻ってきたようです。
朝から暑さMAXです。
公民館まで来るだけで、
汗だくですが、頑張って
体操しました。
まずは、ストレッチで
体をほぐして、
ラジオ体操~南区体操・お口の体操まで。
この暑さをのりきるためにも、
水分をきちんととって、
程よい体操で、体を動かしましょう!
次回は、8月21日(水)9:30~です。
アンビシャス広場で、
親子料理教室を開催します。
詳細は、以下の通りです。
申込受付は、7月17日(水)からです。
夏休み、昼食メニューの参考に
いかがでしょうか!
夏休み特別事業として、
絵本祭りを開催します。
詳細は以下の通りです。
いろんなおはなしの世界を
楽しみましょう!
受付開始は、7月17日(水)からです。
7月13日(土)
『九州出土の汽車土瓶について』
講師 福岡大学3年 岩本 凛太郎さん
汽車土瓶とは、駅で販売されていた
お茶を入れた陶磁器のことで、
乗客は、駅でこれを買い、列車内で
飲食を楽しんでいたそうです。
1887年(明治時代)から
使われるようになり、
1897年(大正時代)には
駅名や弁当屋の名前が記された
物が出現するようになった。
1921年から5年間ほど、
ガラス茶瓶が使用されるが、
すぐに、陶製土瓶が復活し、
1963年まで、利用されたそうです。
参加者の皆さんは、実際に使ったことがあり
様々な角度からの
質疑で盛り上がりました。
7月11日(木)
夏祭りのお店屋さんごっこ
で、遊びました。
お店に並んでいるおもちゃは、
全て、スタッフの手作りです。
受付で、お買い物バックと
お財布をもらって、
お店でお買い物です。
虫取りや金魚すくいもあります。
でんでんだいこに双眼鏡、
かざぐるまにペットボトルの車など・・・
たくさんのおもちゃを
買ってもらいました。